病院・医院が推奨【ドゥーエ・ベビープラス】UVプロテクトミルク

赤ちゃんの日焼け止めを怠ると、将来的な皮膚トラブルの原因になるなどとされて日焼け対策に熱心なママも多いかと思います。今回は赤ちゃんのデリケートなお肌のために、低刺激で安心して使い続けられるドゥーエ・ベビープラスの日焼け止めをご紹介します!

ドゥーエ・ベビープラスとは?

赤ちゃん ママ

ドゥーエ(2e)は、もともと病院や皮膚科で販売されている低刺激性のスキンケアブランドです。そのドゥーエが赤ちゃんにも使えるように、さまざまなテストを重ねて誕生したのがドゥーエ・ベビープラスです。
ドゥーエ・ベビープラスの日焼け止めは、医療用医薬品メーカーのマルホと資生堂の技術でつくられた赤ちゃんのお肌にやさしい日焼け止めです。

また、ANA国際線のアメリカ・ヨーロッパ路線の機内において、小さな子ども連れの搭乗者にお配りするサービスとしてドゥーエ・ベビープラスの日焼け止めとベビーローションのパウチパックが採用されています。

ドゥーエ・ベビープラス日焼け止めの特徴

  • ドゥーエ・ベビープラスの特徴1:赤ちゃんでも安心の低刺激性の日焼け止め
  • ドゥーエ・ベビープラスの特徴2:ノンケミカル処方(紫外線吸収剤無配合)の日焼け止め
  • ドゥーエ・ベビープラスの特徴3:白くなりにくい日焼け止め
  • ドゥーエ・ベビープラスの特徴4:二層タイプの日焼け止め

ドゥーエ・ベビープラス UVプロテクトミルク

ドゥーエベビープラス UVプロテクトミルク

【容量】30ml(SPF20 / PA++) / 【価格】1300円(税抜)

ドゥーエ・ベビープラス日焼け止めの成分

シクロメチコン、水、酸化亜鉛、グリセリン、BG、トリエチルヘキサノイン、ポリメタクリル酸メチル、酸化チタン、PEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、ジメチコン、セスキイソステアリン酸ソルビタン、ポリメチルシルセスキオキサン、キシリトール、トリメチルシロキシケイ酸、トリエトキシカプリリルシラン、イソステアリン酸、ジステアルジモニウムヘクトライト、(アクリロイルジメチルタウリンNa/メタクリルアミドラウリン酸)コポリマー、アルミナ、メタリン酸Na、トコフェロール、フェノキシエタノール

ドゥーエ・ベビープラス日焼け止めの正しい使い方

ドゥーエ・ベビープラス日焼け止めを顔に使うとき
適量を手のひらにとって顔の5ヶ所に置き、ていねいにのばす。その後、もう一度同量を重ねづけする。

ドゥーエ・ベビープラス日焼け止めを体に使うとき
つける場所に直接線をかくように出して、手のひら全体を使って円を描くようになじませます。腕の場合は肩からひじまで表側と裏側、ひじから手首まで表側と裏側、というように線状にたっぷり出してしっかりとなじませましょう。

ドゥーエ・ベビープラス日焼け止めの口コミ

ドゥーエ・ベビープラス日焼け止めの口コミ1:子どもの冬用の軽い日焼け止めを探していて、ドゥーエ・ベビープラスの日焼け止めに辿り着きました。ドゥーエのノンケミカルの日焼け止めを使っていて良かったので、こちらに決めました。ローションタイプなので伸びもよく軽い付け心地で、塗りやすいです。白浮きは全くしませんでしたが、SPF20なので冬でも塗り直しは必要かなと感じました。

ドゥーエ・ベビープラス日焼け止めの口コミ2:今年は日差しを浴びると息子の顔が赤く荒れるようになり、ドゥーエ・ベビープラスの日焼け止めを購入しました。皮膚科で処方された塗り薬の上から塗りましたが、べたつきもなくサラッとしていてつけやすかったです。特に荒れたりもなく使えたので、相性が良かったのだと思います。

ドゥーエ・ベビープラス日焼け止めの口コミ3:ドゥーエ・ベビープラスの日焼け止めを使用して一週間後、残念ながら私も子供もかぶれました。今度こそ大丈夫だと思っていたのですが…。

ドゥーエ・ベビープラスの口コミに関しては、肌に合う・合わないの個人差もあるので賛否両論別れるといったところでしょうか。赤ちゃんに初めてドゥーエ・ベビープラスの日焼け止めを使用するときは、必ずパッチテストを行ってから使用するようにしましょう。

当サイトでは、今回ご紹介のドゥーエ・ベビープラスの日焼け止め以外にも低刺激で肌にやさしい赤ちゃん日焼け止めおすすめ比較5選をご紹介しています。赤ちゃんの日焼け止めをお探しのママ・パパはぜひ、ご参照ください!